メガネと使い分けること

コンタクトレンズを実際に使ってみて、便利だなと感じたことが何度もあります。
カラコンを使用している時にも、便利さを感じていました。
現在は2週間使い捨てのコンタクトレンズを持っています。
しかし、最近は自宅で過ごすことのほうが多いので、コンタクトレンズはほとんど使用していません。
自宅ではメガネを使用しています。
カラコンを使っていた時にもメガネを持っていました。
お仕事に行く時にカラコンを装着して、帰宅してから外しました。
帰宅してからはテレビを見る時、または本を読む時などはメガネを使用することが多かったのです。
カラコンとメガネを使い分けていました。
現在持っている2週間使い捨てのコンタクトレンズは、お出かけをする時に使うことがあります。
大切に保管しています。
コンタクトレンズを持っていても、魅力的なカラコンを見つけますと欲しくなってしまいます。
カラコンもカラーによって使い分けることができそうだな、と感じています。


良い部分と注意点について

少し前までなら、カラコンは特殊と言うか珍しいアイテムでしたが、現在ではすっかりお馴染みとなり、定着してきましたよね。
お化粧の場合、肌の色を変えたり、目の形をかわいくしたり、変化をつけることが出来ますし、顔の額縁と言われる髪の毛も、少し伸ばせば自由自在に変えられます。
もちろん、外人さんのように、金髪にすることも思いのままです。
でも、目の中を魅力的にしたり、外人さんのように青や緑にするといったことは、出来ませんでしたよね。
そんなことが自由自在に出来て、尚且つそれが普及して、気軽に出来るようになっているのですから、本当に楽しいです。
そんな感じで、ファッションやお化粧に合わせて自由にコーディネートできるカラコンですが、反対に角膜に直接触れる器具なので、注意が必要です。
先ほどから書いているように、簡単に様々なバリエーションを入手できるようになったので、このような注意点に対して無頓着な女性を見かけることもあるので、十分に気をつけて利用してくださいね。